活用事例

2022年03月24日04:51:PM 公開

377 製品在庫の一時保管及び雨天時の出荷ヤードとしてのテント倉庫 A社 様

所在地 神奈川県

納品日 2021年09月

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1.お客様がゴーリキに相談した理由は?
業務拡大と新社屋を建設するにあたり、新たな敷地を購入されました。
増え続ける物量と雨天時に屋外に一時保管する製品を濡らさず荷捌きが
出来るようにしたいとのご希望がございました。

設計事務所様と合同でレイアウトを決定させて頂きました。

2.困っていたのは誰ですか?
経営者

3.どうする事でそれを解決しましたか?
大空間を柱を中間に置くことなく一般鉄骨造に比べ低コストで建設出来る
テント倉庫を今まで使用して頂いておりました。

今回も敷地に合わせた最大限の効率を求めたレイアウトを選定し、
建築基準法で風力の軽減が許されており、
鉄骨の重量を軽減出来る国土交通量公告667号の適用を利用し、
経済的な大きさと使い勝手をご提案させて頂きました。

実現場でのノウハウを敷地に合わせて提案させて頂きました。

具体的には、長尺物をフォークリフトにて荷捌くには

広く高い開口、
高さ方向に余裕のある倉庫
が必要となります。

これらのノウハウに関してはゴーリキにお任せ下さい。

住宅建材や木材を一時保管するには
「テント倉庫」と相性が良いです。

4.この案件のセールスポイントは?
基礎工事から申請業務、建屋レイアウト設計から完了検査まで一貫した業務を
ゴーリキならお受けする事が出来ます。
日本全国どこでも対応可能です。

5.この案件の設置場所は?
敷地内物流倉庫エリア

用途 製品の一時保管 納期調整 在庫の保管

納品機種

304 4・5・6mのスチール製内装下地材を保管するためのバーラック A社 様
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